SAYAD'LOG

さやどろぐ。弱小webエンジニア。適当なことしか書きません。

Tech Women New Years Party にいってきた!

先週末、

TechWomenNewYearsParty!

という華々しい名前のイベント @Google東京オフィス に遊びに行かせてもらいました(*^^*)


Tech Women - New Year's Party - connpass

当日のレポは @maaya8585 さんのブログが素晴らしいのでそちらにお任せします⊂二二二( ^ω^)二⊃
(勝手に)

2015年1月16日 Tech Women New Years Party :: ほっちぽっち徒然日記|yaplog!(ヤプログ!)byGMO

LT資料もイベントページにアップされてますのでぜひ〜。

                    • -

その名の通り、技術系の女子
(といっても、社会人から学生まで、エンプラ系の方からweb屋さんまで、エンジニアから人事系の方まで・・・実に幅広かった)
が40名以上も集ってワイワイやるpartyでした。

ピザとドリンクを摘みながら、交流したりLT発表聞いたり。
LTのジャンルも幅広くて楽しかったです!
時間無くてごめんなさいしてしまったのだけど、次回あったらやらせてもらおう・・・!

そんなpartyがどうだったのかというと、
一言で言うと、
やっぱり 不思議な空間 でした(笑)。

技術系のイベントって、大概男性が多数派。
性コミュニティのイベントはたまにありますが、
10〜20名くらいで開催することが多い(気がする)。

なので、
これだけ大勢の女性がいて、みんなが技術について語ってるっていう場は、
不思議、といいましたが、
正直それを通り越して異様でした(爆)。

今回の参加者はJava女子部の方が多かったもよう。
イベントページにある通り、
数々の女性技術コミュニティが集っていたので、多様性も生まれていたのでしょうね。

まあ、
こんな光景がいつか異様じゃなくなる日が来るのかなあ、
と思うと未来が楽しみだったりもします。

ちなみに、イベント後は、
今回会場提供してくださったGoogleさんのオフィス見学もさせていただき、すごく楽しかったです!
主催の @amacbee ちゃんほんとにありがとー!

今回お話しきれなかった方も沢山いらっしゃるので、
ぜひお友達になってください!
あ、 @sayadroid といいます!^q^
・・・技術な友達公募するためにこの記事を書いたといっても(ry

今年は、技術系イベントもちょいちょい遊びに行くつもりです。
都度メモ書きは残していこうかな。

お疲れ様でした!

写真拝借してペタリ。

f:id:sayadroid:20150119191337j:plain

Stylish × GitHub Darkで黒画面GitHub

連投するよ〜。

そういえば、ブログのタイトルを変えました。
@sayadroid Blog略してSAYAD'LOG(さやどろぐ)です。泥っぽいですね…。

飽きるまでこれで行きます(?)。

今回は、githubのブラウザ上での表示をこんなかんじでDarkにする方法。

f:id:sayadroid:20150108163355p:plain

Chrome Extensionの
Stylishというエクステンションを使います。

まずはエクステンションを
Chromeにインストール。

Stylishの説明は下記の通り。

Stylish - Chrome ウェブストア


f:id:sayadroid:20150108163402p:plain

FireFox用もあります。
Stylish :: Add-ons for Firefox

github.comにアクセス

ツールバーから
「このサイト用の他のスタイルを検索」

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GithubDarkを選択。(ここから直でとんでもOKです)
https://userstyles.org/styles/37035/github-darkGitHub Dark - Themes and Skins for Github - userstyles.org


テーマを自由にカスタマイズしてインストール。
(画像はupdate with Stylish となってますが、初回はinstallになってるはず)
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改めてgithub.comにアクセス!
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Syntax highlighting themを変えてupdateするだけで、
別のテーマのように入れ替えることも可能です。

個人的にはAmbianceが気に入りました。
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Cobaltとかだと見事なコバルトブルーに。
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こんなかんじで、明るい画面が目に辛い人にはオススメです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

個人的には、コード部分が自分の普段のターミナルに近くなるので読みやすい。

おしまいちゃん。

sshの鍵認証の手順メモ

こんばんわ。 @sayadroid です。

sshでリモートサーバに接続する時、
律儀にパスワードを打ち続けていたので、
一気に鍵認証を設定、ssh agentの設定をしたよ。

参考にさせて頂いた記事

ssh接続を鍵認証で行なう

ssh-agentの使い方 - Qiita


@local server

ssh-keygen
scp ~/.ssh/id_rsa.pub user_name@remote-host:~/.ssh/id_rsa_local.pub

@remote server

(~/.ssh ディレクトリがない場合)
mkdir ~/.ssh
chmod 700 ~/.ssh
(以下共通)
cd ~/.ssh/
cat id_rsa_local.pub >> authorized_keys
chmod 600 authorized_keys
rm id_rsa_local.pub

送る名前をid_rsa_local.pubとしているのは、
remoteサーバに既存のid_rsa.pubが存在した場合にも対応したかったから。

特にパーミッション設定(chmod)を忘れて、
誤った権限がついてた場合、
何故か入れないと言った感じでハマりやすいので注意。

ssh agentを設定しておけば、
設定後は

ssh user_name@remte-server

でログイン可能。
未設定の場合は

ssh -i ~/.ssh/id_rsa user_name@remte-server

といった形で鍵を指定すればOK。

いじょう。

vimで特定の言語ファイルを開くとftplugin errorになったので直した。

あけましておめでとうございます、

的な記事を書く前に、ただの覚書記事を描くことになってしまった。
あけましておめでとうございます。
今年も元気に働きます( ・`ω・´)

本題。

仕事用に色々入れてるMac localで、
rubyファイルを開くと

こんな感じの
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Error detect while processing /user/share/vim/vim73/ftplugin/ruby.vim

と言ったエラーが出ていて困っていたのですが、

結論、
.vimrcのfiletype plugin on/offの切り替えで解消しました。

ちなみに、macvimで開くともっとエラー吐いてた。


※参考にさせて頂いた記事
vim の:filetype は ややこしい - まる-おぶ-ざ-でい

がしかし、参照元

システムのvimrcやexample_vimrc経由で意図せず :filetype on されていた場合に、ファイルタイプの検出がうまく動作しません。

とあるように、環境によっては

filetype off

を書いておかないとマズイ場合もあるようなので気をつける。

しかし、vimのftpluginの存在を今回の問題で初めて意識しました。

※こちらも参考にさせて頂いた記事。
あなたの知らない Vim ~ デフォルトの ftplugin 達 ~ - 反省はしても後悔はしない

【年報】「さやみん」から最後のありがとうとごめんなさい。

「2014年はどんな年だったか?」

と訊かれたら、私は

「アイドルという夢を叶えて もらった 1年だった」

と答えると思います。


会社員をやりながらアイドルとして認めてもらえていた毎日は、
最初で最後の奇跡だったと思います。

2013年の夏に、
「リアル脱出ゲーム」を運営するSCRAP所属の
謎解きアイドル パズルガールズの2期生になりました。

webエンジニアとして勤めている会社にも正社員のまま在籍しながら、
ちょうど1年前の2013年末に道玄坂ヒミツキチラボというお店が出来、
沢山のイベントの制作や出演をさせて頂いてきました。

2013年のラボイベントは、
実験室長の吉村さおりさんのブログに全てまとめられていますのでコチラを。

気が遠くなりそうだけど2014年のラボを振り返ってみる。 | 実験型イベント企画スペース ヒミツキチラボ Produced by SCRAP

2014年12月12日に、パズルガールズは活動休止。
私自身もこれをもってアイドルを卒業させて頂きました。


アイドルという定義はとても難しい。

パズルガールズになってすぐの頃、吉村プロデューサーに、

「周囲の人から『あの子はこの分野で輝いてるアイドル』だよね、
 といわれるような女の子がアイドルだ」

といった事を言われた事があります。

あの頃、私は昔から大好きだったダンスや歌を
人前で見せることが出来る舞台にとても憧れていて、
「アイドルとは歌って踊る女の子」でこそだと思っていた。

今でもダンスと歌が好きだからこそ、
ある側面はそうだと思うけれど、
かつて吉村プロデューサーが仰ったことも今ではわかる気がします。



アイドルは決して1人でアイドルにはなれません。

応援して下さる方が居て、初めてその子は輝ける。



私ももちろんそうでした。
会社員やりながらアイドルを名乗らせてもらうという半端者でありながら、
その無茶苦茶な姿を見て、支えてくれる方が沢山居た。

感謝してもしきれません。


1年半という期間は、短いようでとても長かった。



500日以上の日々の中、
毎日のように会社に行って、
パズルガールズとして謎を作って、

イベントを作って、
歌って踊って、

喜んだり怒ったり、
笑顔が溢れ溢れる日もあれば、泣き崩れる日もあって、

傷つけたり傷ついたり、
信頼を失ったことも、守って下さったことも、

パズガとしても会社の一員としても、
本当に沢山の事がありました。
ドラマが無い日なんて無かった。



これまでの20数年という短い人生の中では、
経験してこられなかった事を沢山知って、
自分の未熟さや小ささを嫌というほど思い知りました。


振り返れば今でも、



抱え切れないほどの有難うと、
それ以上に背負いきれないほどのごめんなさいでいっぱいの1年です。



私は、私にはあまりに壮大過ぎる1年を頂いてきました。

昔からの私の夢を叶えて下さったのは、
パズルガールズの堤沙也に携わって下さった全ての方々です。

ファンの皆さんは勿論、
吉村プロデューサーを始めスタッフの皆さま、
とんでもない働き方をしている私を見守って下さった会社の方々、

そして何よりも、一緒に歩んでくれたメンバーの皆。

誰か1人が欠けていたとしても、
今の私はありません。



まだまだ未来を見据えきれない未熟者ですが、
来年は、この返しきれない程の恩を
少しずつ返していけるような人間になりたいと思います。

本当に、ありがとうございました。

2014.12.31
さやみん

ピンク色のvimは使い物にならなかったので、普通に可愛めのvim設定をしたクリスマス【Tech Women Advent Calendar 2014】

※この記事は、
Tech Women Advent Calendar 2014 - Qiita 25日目の記事として書かれています。

メリークリスマス!
@sayadroid です。

女の子パラダイスという夢のようなAdventCalenderのトリを飾らせていただくことになりました。
主催してくれた @sinamon129 に感謝して、
きっと埋まらないであろうクリスマス枠を早々に頂いた見切り発車なあの日。

まあまあ、先に書いたラブライブ!AdventCalenderの記事を始め、
この一週間で一気に3つの記事を書くはめになり、
あろうことかクリスマスの夜に何故か会社でこれを書いている20代ギリギリ前半女子です。

                                  • -

さて、今回は私の愛用エディタvimのカスタマイズについて丸っと記事にしようと思います。

何故このテーマを選んだかというと、
最初は使い勝手を無視した超可愛いラブリーterminalをつくろうと思ったんですよね。

で、とりあえずピンクだろと思って背景をピンクにしてみた。

色んなピンクを試して、文字のカラースキーマも色々試してみた。

結果。

f:id:sayadroid:20141225220325p:plain

使い物にならなかった。

                                  • -

ということで、諦めて、
大人しく普通に使えて可愛めのカラースキーマ設定したvimの設定の話をしようと思います。

・・・この時点で、ほとんど女の子要素関係なくなった。

色合いね…女の子が好きそうな風に…したよ…たぶん…!



※ちなみに私はmac使いで、必要なものはhomebrewで管理しております。



先に完成形の.vimrcをgithubに上げましたので、
ご紹介しておきます。

https://github.com/sayadroid/dotfiles/blob/master/.vimrc

                                  • -


それではサクサク行きましょう。
何故なら、急がないと私のクリスマスが会社で終わるからです。

macvimのinstall

brew install macvim

パスを通す

.bash_profileや.zshrcに

export PATH=/usr/local/Cellar/macvim/7.4-73_1/bin:$PATH  # for macvim

aliasを貼っています

alias vi='mvim -v'

NeoBundlerで便利なBundleをinstall

NeoBundlerの読み込みに関しては、こちらのサイトの設定が素敵にスマートだったので、
こちらを元にかかせていただきました。
http://vimblog.hatenablog.com/entry/vimrc_plugin_managementVim のカスタマイズ 〜 NeoBundle でプラグイン管理! 〜 - Vim のブログ


.vimrc で、NeoBundlerがinstallされている環境と
そうでない環境で読み込む設定を分けるというところがcoolです。

今回私はどちらの場合でも読み込みたい設定を
SetCommonSettings()という関数に書いて追加しておきました。

そして、読み込むBundleですが、今回はシンプルにこれくらい。

NeoBundle 'Shougo/neobundle.vim'
NeoBundle 'tpope/vim-surround'
NeoBundle 'alpaca-tc/alpaca_powertabline'
NeoBundle 'Lokaltog/powerline', { 'rtp' : 'powerline/bindings/vim'}
NeoBundle 'scrooloose/nerdtree'

各bundleの詳細は割愛します。
何故なら、急がないと私のクリスマスが会社で終わるからです。

iTerm2でのカラースキームpresetsを設定


https://github.com/mbadolato/iTerm2-Color-Schemes

NeoBundle で colorschemeをinstallして管理するのが一般的なようですが、
今回は上記サイトが豊富かつビジュアライズでやりやすかったので、iTerm2自体にカラー設定してしまうことにしました。

Downloadsディレクトリ等に適当に移動して、

git clone git@github.com:mbadolato/iTerm2-Color-Schemes.git

あとはiTerm2の

Preferences→Colors→LoadPresets
から、ダウンロードしたテーマをimport。
importしたpresetsを選択。

今回は、かなり色々なテーマがあって迷いに迷った結果、和風で可愛い
Japanesque
を選択。

背景の透明度

Profiles→Window→Transparency

を好みの度合いに右にずらして背景の透明度をあげます。

iTerm2カラースキームのカスタマイズ

可愛いテーマではありますが、少し見づらいところがあったのでそのテーマをカスタマイズします。
こちらのサイトを参考にさせて頂きました。

http://d.hatena.ne.jp/thinca/20130410/1365530054

vimを開いた状態で

:so $VIMRUNTIME/syntax/hitest.vim

で、現在の指定色が確認できますので、確認しながら色味を調整していきます。

前景色、背景色は、CUI 版では色名か色番号、GUI 版では色名か #RRGGBB 形式で指定できます。

function! s:SetCustomColorScheme()
  " iTerm2のpresetsにJaponesqueをセットした時のカスタマイズ
  highlight LineNr ctermfg=red guifg=red
  highlight Statement ctermfg=magenta guifg=magenta
  highlight vimComment ctermfg=blue guifg=blue
endfunction

といった具合です。

これはあくまで今回のiTerm2にセットした、
Japonesque presets
に寄った指定要素のなので、関数化して切り出してあります。

別のpresetsにしてある場合は、
この関数の中身をすっからかんにするところから始めて頂ければと思います。

以上でこんな感じです。

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本当はpower-lineのcolor設定とかもやりたかったんですが、
急がないと私のクリスマスが会社で終わるのでご勘弁下さい。

そんな感じで、
Tech Women Advent Calendar 2014 - Qiita 最終日の投稿とさせて頂きます。

ありがとうございました!

それでは、残り2時間弱、
素敵なクリスマスをお過ごし下さい(*´∀`*)

\賢い可愛い/ コスプレ趣味の実装工程【ラブライブ!Advent Calendar 2014】

こんばんは!
この記事は、 ラブライブ! Advent Calendar 2014 - Adventar 22日目の記事として書かせて頂きます。

@sayadroid といいます。

先ず最初に、今回の記事はラブライブ!愛を拗らせた、3次元の人間が、
賢い可愛いあの子のコスプレをテーマにして書きますので、
俺の嫁は2次元か南條さんしか認めないという方は見ないことをおすすめします!!(平土下座)

ちなみに、
私は普段はwebアプリケーションエンジニア3年目選手ですが、
間もなくコスプレ趣味では10年選手の痛い大人です!

ラブライブ!については、
かれこれアニメ化前の2nd,3rd,4thとライブ参加してきて、
勿論5thも参戦予定のおばさんです(((((((((((っ・ω・)っ

今回は、あまりコスプレという世界を知らない方に向けて、
ふんわりと意味もなく開発工程になぞらえて、
wonderful rushの絵里衣装の製作過程を紹介しようと思います。
 

1.仕様を固める

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  1. 作りたい衣装を決めます。
  2. PVやアニメを穴が空くほど見ます。
  3. キャプチャを取ります。

今回は先述の通り、wonderful rush(以下WR)の絵里さんのお衣装です。
ラブライブ!の衣装は3パターン×3人ずつでデザインが出来ているものが結構多いのですが、
WRも大きく分けるとその類。スカートに着目すると分かりやすく、
ワンピースタイプ、プリーツスカートタイプ、変則3段切り返しタイプに分けられます。

2. 設計する。

型紙と呼ばれるものを作ります。
私のような自己流洋裁の人間は、結構適当です。
前述の仕様確認段階で、適当にイラストに起こし、それを型紙にします。

サイズ感は、自分の普段着で形が比較的似たもの
(今回のならベストだったり、スカートだったり)を当てて参考にします。

3. モジュールを実装する。

素材の入手は、都内だと日暮里「トマト」がコスプレイヤー御用達です。

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4. 結合する。

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5. テストする。

試着(服・ウィッグともに)ともいう。

ウィッグの素材入手元も今は本当にピンキリですが、
私が昔から好きなメーカーさんはMAPLEさんやCLASSEさん。

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カラコンは、
近年もっぱら発色が2次元に近しいEtiaさんです。

6. リファクタリングする。

テストの結果、よりスマートでスッキリした成果物になるよう、リファクタリングします。
※型紙が適当なので、ここで直す。

衣装よりも、特にウィッグは、テスト→リファクタリングの繰り返しが無いと完成しません。
マネキンちゃん、私より小顔だから参考にならない…。

7. リリース。

リリースの場は年々様々な形態が出てきていますが、
コミケは勿論、
コミケの隣(TFT)で開催されている「となりでコスプレ博」といった大規模フェスを筆頭に、
ダンパやアニクラといったダンス系のイベント、
はたまた遊園地系の会場や大規模な屋内施設でのイベント、
スタジオでの個人撮影だったり、
無人島とか迷惑かからない場所でのロケ(要許可)とか、まあ色々あります。

人体という環境にデプロイされ、リリース。

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南無。

明日の ラブライブ! Advent Calendar 2014 - Adventar 担当は、
素敵絵師の @kou7303 さんです!

本当に素敵なアドベントカレンダーに爆弾ぶち込んですみません、
ありがとうございました!